人生そのものを、表現へ。
泣いて、笑って、悩んで、挑戦して。
人生を“表現”し、誰かの力に。
OFFICE CREA 主宰・岡本安代。
母、アナウンサー、俳優、講演家、表現者、そしてプロデューサーとして。
人生のあらゆる出来事を“言葉”と“表現”に変えながら、歩み続ける。
MESSAGE
人生は、順風満帆ではありません。
悩み、迷い、立ち止まりながら、それでもまた前を向いて歩いていきます。
その姿そのものが、誰かの希望になります。
OFFICE CREAは、
これからも“人生そのものを表現する”活動を通して、
心が動く瞬間を創り続けます。
想いを、舞台へ。人生を、物語に。
心が動く瞬間を、もっと。
PROFILE
岡本 安代(おかもと やすよ)
OFFICE CREA 主宰
ママウンサー/俳優/プロデューサー
鹿児島讀賣テレビ(KYT)アナウンサーとして活動後、フリーへ転身。
5児の母として子育てをしながら、全国各地で講演活動を展開。
「伝える力」「コミュニケーション」「子育て」「生き方」をテーマに、これまで1000回を超える講演を行う。
日本テレビ「人生が変わる1分間の深イイ話」出演をきっかけに、
“子だくさんパワフルママ”として全国的に注目を集める。
全国朗読大好きコンクール初代チャンピオン。
近年は、舞台・朗読・ドラマティックリーディングなど、
“人生そのものを表現する活動”へとフィールドを広げている。
ROOTS
アナウンサーとして
「伝える」という仕事に出会った原点。
学生時代には、フレンズFMの開局メンバーとしてパーソナリティを務め、
“声で想いを届ける”ことの楽しさと魅力に出会う。
その後、鹿児島讀賣テレビ(KYT)アナウンサーとして、
ニュース、情報番組、リポートなど多岐にわたり活動。
“言葉には、人を動かす力がある”
その想いは、今もすべての活動の軸になっている。
FAMILY
走り続ける岡本家。
結婚、出産、子育て。
5人の子どもたちを育てながら、仕事と家庭を両立。
泣いて、笑って、悩んで、また前を向く。
慌ただしくも愛おしい日々を、ブログやSNSを通して発信し続け、多くの共感を集める。
「頑張るママウンサー」としてのコラム連載のほか、
日常そのものが“物語”として人々の心を動かしてきた。
SPEAKER
全国へ届ける講演活動
子育て、コミュニケーション、表現力。
そして、“人生をどう生きるか”。
母として、妻として、働く女性として。
自身の経験をもとにしたリアルな言葉で、全国各地で講演活動を行う。
ただ「話す」のではなく、
“心が動く時間”を届けることを大切にしている。
EXPRESSION
表現者として、新たな挑戦へ。
朗読、舞台、ドラマティックリーディング。
人生経験そのものを“表現”へ変えていく活動が始まる。
子どもたちの義務教育がまもなく終わる46歳。
“今からでも挑戦したい”という想いを胸に、俳優の世界へ飛び込む。
オーディションを経て、厳しい舞台稽古に挑戦。
年齢や経験にとらわれず、新たな表現の可能性を切り拓いていく。
全国朗読大好きコンクール初代チャンピオンとして培った「声の表現」を軸に、
舞台作品や文化プロジェクトを展開。
“うまく読む”のではなく、“人生を届ける”。
OFFICE CREAの表現活動には、その哲学が息づいている。
そして2025年。
K-1プロデューサー・須藤元気氏と、劇作家・演出家 えのもとぐりむ氏がタッグを組み立ち上げた
「劇団サイエンスフィクション」への入団が決定。
新たな仲間たちと共に、さらに表現の世界へ挑み続けている。
MEDIA
発信し続ける理由
Amebaブログ、Instagram、Voicy、YouTube、、Facebook。
日々の出来事も、悩みも、挑戦も。
飾らない言葉で発信を続けている。それは、“誰かの背中を押したい”から。
そして、「一人じゃない」と感じられる場所を届けたいから。
悩んでいるのは、自分だけじゃない。
迷っているのは、自分だけじゃない。
そう思えた瞬間、人はまた前を向ける。
その想いが、岡本安代の発信の原点にある。
TELEVISION / MEDIA
主なテレビ・メディア出演
日本テレビ
「人生が変わる1分間の深イイ話」密着シリーズ(第1弾〜第9弾)
「踊る!さんま御殿‼︎」
「恋のから騒ぎ 女子アナスペシャル」「恋のから騒ぎ 人妻スペシャル」
他
鹿児島読売テレビ
「ニュースプラス1」「news every.」 「かごピタ」
他
FILM
映画出演
「かぞくいろ ―RAILWAYS わたしたちの出発―」
(2018年公開)
有村架純・國村隼 W主演。
“家族”をテーマに描かれた映画作品へ出演。
人と人とのつながり、日常の温かさ、そして“生きること”の尊さ。
岡本安代自身の人生観とも重なる作品世界の中で、新たな表現へ挑戦した。
その他メディア活動
テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・WEB・講演・MC・ナレーションなど、
ジャンルを超えて幅広く活動。
STAGE HISTORY
2026
「表現者たちの競演」鹿児島公演
「カメレオンラプソディー 」東京公演
2025
「ソウサイノチチル」東京公演
「ミュージカル版 武士の献立」東京・能登公演
「夏砂に描いた」鹿児島公演
「グレイテスト母さん伝」鹿児島公演
「Mother〜特攻の母 鳥濱トメ物語〜」東京公演
2024
「CHICACO2024」東京・大阪公演
「えのもとぐりむ夏砂に描いた」東京公演
「ドラマティックリーディング 」鹿児島公演
2023
「CHICACO2023」東京・大阪公演
「シーボルト父子伝」東京・長崎公演
「グレイテスト母さん」鹿児島公演
コミュニティ
オンラインサロン「スマイルサロン」
励まし合い、学び合い、共に成長していくコミュニティ活動。
BOOKS
「大変だ」と言わずに笑おう! 岡本家、家族の約束。」
(双葉社)
“日本一の子だくさんアナウンサー”として話題となった岡本家初の書籍。
家族との向き合い方、生きる力、前向きに笑って進む岡本家流の哲学を綴る。
「子どもマネジメント」
(光文社)
仕事・家事・育児を両立する中で生まれた、“岡本家流チーム家族論”。
「子どものやる気を引き出す」「家族で支え合う」など、実体験をもとにした子育て論を展開。
「同じやるなら全力で!」
(鹿児島読売テレビ)
人生は、きれいごとだけじゃない。だからこそ、“今日を生きる力”を届けたい。
日々を頑張る人へ贈る、言葉の日めくり応援カレンダー。
MEDIA
発信し続ける理由
Instagram、Voicy、YouTube、Amebaブログ、Facebook。
日々の出来事も、悩みも、挑戦も。
飾らない言葉で発信を続けている。それは、“誰かの孤独を減らしたい”から。
「一人じゃない」と思える瞬間を届けたい。
その想いが、岡本安代の発信の原点にある。
NEXT STORY
声で、人生を届ける。
朗読・表現コンテストの開催へ向け準備
技術だけではなく、
“その人の人生が伝わる表現”を大切にした、新しい挑戦。
声に想いをのせ、人と人をつなぐ場所を創っていく。
鹿児島から全国へ。世界へ。